2009年度柏ヶ谷中学校PTA活動に関する自分の活動メモ。 自分の活動終了にともない 2010年5月で更新は止めています。

2009年12月24日木曜日

2009年12月24日 青健連冬の愛パト

2009年12月24日 青健連冬の愛パト

19:50から1時間ほどでパトロール。
中学校、小学校、の教員、PTA、青健連に参加している各団体から1,2名が集まる。
今回は消防団からも一人参加。
消防団のジャンパーは初めて見たかも。

特に注意が必要な状況はなかった。

クリスマスイブだから、みんな家にいるってことかな。

2009年12月15日火曜日

2009年12月12日 常任・運営委員会

2009年12月12日 常任・運営委員会

子どもの学校説明会と重なって欠席したので記録のみ。

常任委員の各地区ごとの任命のスケジュールが決まったようで、割り当ての連絡があとからケータイメールにて。

この時期は出願を決める最後の学校説明会が多いため、PTAの行事とかぶることもある。

3年の保護者が常任委員になると進学とPTAの作業などが重なって負担となることも多い。一方では、毎月同じ三年生の保護者と顔を合わせるので連帯感みたいなものがあったりする、という人もいる。

2009年12月4日金曜日

2009年12月4日 青健連12月度定例

2009年12月4日 青健連12月度定例

社会環境部からは、冬の愛パトのお知らせ。
スポレク部のファミリースポーツ大会は海老名市の海老名ICウォーキングの日と重複することになり、翌週に延期の方向で。

杉本小学校のふれあい広場はインフルエンザ流行のため中止。

次回は新年会兼の定例となる。

2009年12月2日水曜日

2009年11月28日 海老名市PTA情報交換会

2009年11月28日 海老名市PTA情報交換会

欠席したので記録のみ。
午後7時ごろからホテルオークラフロンティアにて、情報交換会。
会費の5000円はPTA予算から支出。
カタチの上での主催は市P連。

単なる宴会なので自分としては不要な集まりだと思っている。

2009年12月 1-3ごろ ケータイメールにて打ち合わせ

2009年12月 1-3日

前回の常任・運営後に、今年もやりたいとの話が会長からあったPTA行事についてのアンケートは校長先生より2年続けておなじようなものをやらない方がいいのでは、とのお話があったとのことで、中止に。

[意見] いや、校長先生の御意見が大切なら先に相談しおくべきでしょ。

2009年11月22日日曜日

2009年11月20日 校長先生ありがとうの会の打ち合わせ

2009年11月20日 校長先生ありがとうの会の打ち合わせ

19:30より学校にて打ち合わせ。
忙しい人ばかりなので、打ち合わせ回数が少ない。
そのため余計に一回の打ち合わせが長くなっている。
自分は前回、前々回に参加できていなかったので今回初めて。
すでに役割がふられている。が、内容の詳細は初めて聞いた(笑)。

会社でも、いまどきは退職祝いの宴会をすることが多いが、、学校以外のお役所でも同じようなものなんだろうか。

19:30 - 21:00ごろ(所要時間 1.5H)

2009年11月14日土曜日

2009年11月14日 第3回柏ヶ谷中学校区PTA連絡協議会

2009年11月14日 第3回柏ヶ谷中学校区PTA連絡協議会

東柏ヶ谷小学校
で10時開始。

内容:
今年度の主な活動である地域教育座談会のまとめ。
「出てみると面白かった。来年も出てみたい」という小学校保護者が割といるらしい。
今回お知らせをした幼稚園への報告についての相談。
次回の2月の打ち上げについて。
集金の手集金や振り替えに関して。
東柏ヶ谷小学校が振り替えから手集金に移行するらしい。銀行のシステムの変更で手間が増えてしまうから、とか。
現状、杉本小、柏ヶ谷中学校は手集金、柏ヶ谷小学校はゆうちょの引き落とし。
教材費の混在での問題とか、残高不足の対応が大変とか、引き落とし手数料、とか、考える要素が多い話。


その後の情報交換では:
・本部や委員の決め方の実態
各校いろいろなやり方がある。特に本部は「指名委員」が秘密で動く、という基本的な方法は変わらないが、実務ではいろんな工夫がある。柏ヶ谷小学校は学校からのサポートがほとんど得られず「徒手空拳」状態でスタート。東柏ヶ谷小学校は学校も入り、情報もある程度持った状態。杉本小学校は現本部も入ってかなりオープンにやっている。柏ヶ谷中学校は本部はからまないが学校側の先生は入っている。
「受けていただいたことは秘密にしてください。」と言われ、配偶者が委員を受けられない(当然、夫婦で一人が本部、一人が委員なんてことになったら家庭が回らないから)ことも担任にこっそり話て処理する、とか。

・市P連役員校の負担
海老名市では市P連の役員になる学校はローテーションで回す。中学校区ごとに役割を割り当て中学校区の中で各校回り持ち、というのが暗黙のルール。2009年度は杉本小学校が会長校である。見ていると余りにも忙しいようなので、この忙しいのはどうなのか、と疑問を投げてみた。
市P連の会長校は非常に多忙を極めるようで、平日にどこかの会合に出席しなければならないことがかなり多いらしい。県P、やその上位の関東ブロック、全国PTAなどの大会や会合にも出るのだとか。一方、週末には市の行事が入ることが多いので、週末には家族と過ごす時間が減るし、自校PTAの行事にも出られないことも。
「デメリットが多いなら抜ければいいじゃん?」となるが、「海老名市19校が入っている市P連から1校だけ抜けますか、と言う話しになるんでしょうね」ということでは全員一致。このあたりは美しい横並びが維持されているだ。
柏ヶ谷中学校区に回ってくるのは23年度(2012年度)で、柏ヶ谷小学校のPTA会長が市P連会長になる予定(ローテーションどおりならば)。
一つ案が出たのは、市P連から抜けないならば市P連会長と単P会長は分けるべき、ではないか、ということ。両方を兼務することは無理というか、実例を目の前で見ていると、単P会長としての役割は他の本部役員が分担してこなすことでやっと回っているようだ。

第三者的にみると、負荷を軽くすればいい、というか、そもそもボランティアで引き受けたPTAの会長があつまって情報交換をするところはいいとしても、県のPTAやそのまた上にまでの参加を強制する必要はなく、できるレベルでやればいいのではないか、と思う。PTA会長が自分の子どもの学校に関われなくなっては本末転倒なのでは。

このあと、PTA活動研究発表会の準備。資料づくりで画像を集めたいとのことで会長から各役員に指示。自分は花いっぱいの資料をつくって渡したのでやるべきことはやった。
15分の発表なら15枚程度のスライドかと思ったら、会長からすると「それでは時間が持たない20枚は最低でも欲しい」らしい。発表のスタイルの違いが大きいなあ。資料づくりは発表者がシナリオと一緒に作らないとね。

結局、市から出る二万円はプレゼン用のソフトウェアの購入と宴会費用になるらしい。